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2014 第1節

ベガルタ仙台 1 - 2 アルビレックス新潟

2014年03月1日 14:05 kick off 会場:ユアテックスタジアム仙台

入場者数:15,852人 天候:晴れ 気温:10.6℃ 湿度:35%

stats》J.league オフィシャルより


第2節 vs 広島

10対11で戦うということ

アルビレックス新潟 1 - 2 サンフレッチェ広島

2013年03月9日 13:04 kick off 会場:東北電力ビッグスワンスタジアム

入場者数:28,118人 天候:晴れ 気温:9.6℃ 湿度:36%


第1節 vs C大阪

「非常に悔しい。良いゲームをしても勝たなければ全く意味がない」

(試合後の田中達也のコメント、モバアルより)


アルビレックス新潟 0 - 1 セレッソ大阪

2013年03月02日 14:05kick off 会場:大阪長居スタジアム

入場者数:15,051人 天候:曇時々晴 気温:6.6℃ 湿度:43%


当日は出勤日で、現地参戦はもちろんTV観戦もできず悶々としながら仕事をしていました。

で、今録画を見ているところ。ええ、そうですとも...もちろん...ビールとともに。


結果はわかっているわけですが、いや、わくわくしますよちょっとこれは。

新加入のレオシウバ、キムクナン、そしてなんといっても田中達也が良い。

先週のTM...トレーニングマッチでも新メンバーの躍動ぶりは感じていたのですが(あっ...成岡翔はよく分からなかったんだった...)改めてすごく良いです。

田中達也は、キャンプ中のフィジカルトレーニング後の健診で筋肉のバランスが良くない、ということで「あせらずゆっくり仕上げる」はずだったと思うのですが、開幕に間に合っちゃって、さらにまだまだ良くなりそう。

なにより存在感抜群。いきなり「はあと」わしづかみ、という感じで週末のビッグスワンがとても楽しみになりました。


さて、冒頭のタツヤの言葉...「良いゲームをしても負けたら意味がない」ってのもそのとおりかもしれませんが、一部掲示板を除き、アルビ系blogではみんな書き方がポジティブだったんですね。ゲーム内容はすごく良かったと。

モバアルでも「完全に新潟が圧倒したゲームでした」と栗原さんが書いていましたが、録画を見てもまんざら身びいきな見方とも言えないか、と。


昨シーズンの終盤は「中身はともかくなんたって勝てば良いのだ」みたいな雰囲気でしたが(でも、結果33節・最終節はしっかり中身のある勝ちでしたけど)、内容はぼろぼろでも一発のラッキーパンチで勝てば良い、ってわけじゃないよね。負け惜しみではなく。

我らが愛するチームの、いきいきと躍動するサッカーが見たいじゃないですか。


ヤンツーさんも言ってますし。


「開幕から2〜3試合は、結果よりも内容が大事だと選手たちには伝えました(柳下監督)」


さて、録画も後半が始まるところ...おっと、ビールが足らんな。


シーズンパスが届きました

今期もNスタンド自由席にて。

今週末にはもう開幕なのだが...しかし、この寒さといったら。

Jリーグ開幕1週間前...久しぶりの更新

 またまた更新が滞っておりましたが、そろそろ開幕ということで...。

今期は、せめてスコアと雑感程度は残しておきたい、と。

開幕〜第1節 vs 川崎F

アルビのロゴ
2012シーズンが始まった


2012年03月10日17:05kick off 会場:等々力陸上競技場 

入場者数:18,920人 天候:曇り 気温:7.1℃ 湿度:65%


川崎フロンターレ 1 - 0アルビレックス新潟



雪かき

 日曜日、アルビレッジに行ってきました。


オフィシャルの告知を見て、予定もあいていたので。
「キックオフフェスタ」で、遠く高知から黒崎監督が新潟の雪の具合を心配していましたが、二次キャンプの静岡から選手たちが帰ってくるまでに「せめて一面でも芝の上で開幕前の調整ができるように」...参加した人、皆の思いだったのでは、と。

雪の中から顔を出した、Cピッチの芝...いや、おはようございます。
雪かき01芝
新潟日報の紙面によると、参加者は約140名...朝の時点で60名を超える人が集まっていましたが、午後と前日を合わせてのべの人数、ということでしょうか。
そこにプラス、クラブスタッフとアカデミーの子供たち。
この冬、自転車はもちろん乗れないし、ランニングシューズも棚にピカピカの状態で置かれたまま。まったく体を動かさずさぼっていたので、もう息が切れて...なさけない。

雪かき02白鳥
昼休憩で誰もいなくなったCピッチに、二羽の白鳥が舞い降りてきました。
しばらく羽を休めたのち、また何処へと飛び立っていきました。

フライブルクで過ごした不遇の時 kisyo is back③

sprts navi.comの2月17日付け中野吉之伴氏のコラムに、貴章の不遇だったドイツ時代のことが記されている。


 渡独当時のフライブルクの監督(現レバークーゼンのロビンドゥット監督)が前線で起点を作れ、守備もでき、さらにチームスタイルでもあるアグレッシブなパスサッカーにはまる選手として貴章の獲得を望み、序盤は順調に試合に出場し光るものを見せられていたこと。 スタメン奪取の好機にケガを負ってしまい、その後ライバルの活躍で次第に出番が限られたものに...また、新監督とのコミュニケーション不足などの理由もあり昨年8月からは全くのノーチャンスの状態であった、と。

 以下引用〜

 矢野自身が「ドイツでの苦しい生活の中で得た経験を生かして頑張りたい」と口にしていたように、こちらでの生活で何を学び、それをどう生かしていくのか、が今後は大事なことになるのだろう。
 「失敗は成功の元」というが、それは成功を手にした時に初めて失敗が生きるということだ。彼にとっての成功とは何なのだろうか。
 再びピッチ上で躍動する彼の姿をビッグスワン(新潟のホームスタジアム)のファンが目にした時、その答えが何なのか分かるのかもしれない。

 〜引用終わり

貴章の「成功」を、今期ぜひとも見届けたいと思う。

第21節 vs 浦和

「答え合わせ」はできているだろうか

アルビレックス新潟 2 - 3 浦和レッドダイアモンズ

2011年08月14日18:03 kick off 会場:東北電力ビッグスワンスタジアム 

入場者数:37,375人 天候:晴れ 気温:29.6℃ 湿度:66%


悔しい敗戦だった。


敗戦後のコメントで、よく「切り替えて」という言葉を聞く。そう、引きずってもしかたがない。モバアルの8.14広報ダイアリーのタイトルにも「切り替え」とある。

しかし、どう切り替えるか、が問題なのだと思う。


「フワッとゲームに入ってしまった...」試合の入り方についての反省を聞くのは何度目だろうか。

セットプレーの守備。昨シーズンから、ずっともやもやした感じをもっているのは私だけだろうか。


上記、広報ダイアリーの最後に、こうある...「...再び心身ともに、戦う準備を整えていきたいと思います」

勝っても負けても、次のゲームはやってくる。どう準備するのか。


問題点の解決は、個別・具体的に検証し、修正していくことしかない。

例えばテストで、間違ったところの答え合わせをせずに「わあい80点だ」と喜んでいる子どものようでは困るのだ。また、悪い点をとって、答案を無かったことのようにクシャっと握りつぶしてしまう、ということではね。

同じ問題を出されても、また間違うのだから。


菊池直哉が、自身のブログで書いているコメントを読んだ。

「...しっかりこの負けを受け止めて、来週もトレーニングしていきます。この負けを無駄にしない様に次に向かいます。」


あらためて、今シーズンの新潟に菊池がいてくれて本当に良かったと思う。


2011シーズンパス到着

さあ、気持ちも徐々に高まってきた。

 数日前からアルビサポの皆さんのブログでは、続々と「シーパス届いた」との報告が書かれていましたが、今日ヤマト便で我が家にも到着。ホーム開幕まで2週間ですから、まあ余裕(いつだったか開幕ぎりぎりという年があったような)。
 どなたかのブログにもあったように、透明のプラケースは不要かな。ただし希望者のみ送る、というのは逆に手間がかかりコスト高になるかもしれない。


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